金融庁「平成30年9月期における金融再生法開示債権の状況等(ポイント)の公表について」を公表しました。

金融庁「平成30年9月期における金融再生法開示債権の状況等(ポイント)の公表について」を公表しました。

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平成31年2月13日
金融庁

平成30年9月期における金融再生法開示債権の状況等(ポイント)

○金融再生法開示債権の状況

平成30年9月期の全国銀行の金融再生法開示債権残高は6.5兆円であり、平成30年3月期の6.7兆円に比べ0.2兆円の減少となっています。

平成30年9月期 金融再生法開示債権残高
6.5兆円
(前期比▲0.2兆円)
うち要管理債権
1.3兆円
(同   ▲0.3兆円)
うち危険債権
4.0兆円
(同▲0.0兆円)
うち破産更生等債権
1.1兆円
(同 0.0兆円)

(注)計数は全て、百億円単位を四捨五入して記載しています。

お問い合わせ先

金融庁 Tel 03-3506-6000(代表)

監督局総務課監督調査室

(内線2688、3278)

(表1)

金融再生法開示債権等の推移
(Excel:75KB) (PDF:366KB)
※さらに過去のデータをご覧になりたい場合はこちらへ

https://www.fsa.go.jp/status/npl/20190208.html

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